魚肉ソーセージプレイの話(前編)
そのうちネタ切れになりそうですが、また思い出を綴ります。
もう何年も前の話です。私がサイトで初めて会った男の人は、自己紹介で『ちょっとSです』と語ってました。
ただ、メッセージを長くやりとりしながら、文面が紳士的で、常識人のように感じたので、やりとりをしてから数ヵ月後、会うことになりました。
最初はご飯だけということで、待ち合わせ場所に行くと、書かれたナンバーの車の中に、スーツ姿のちょっとガタイの良い、それでいて優しそうな40代後半ぐらいの男性が待っていました。
男性をAさんとしときましょう。私はAさんの車に乗り込み、目的のご飯屋さんまで行きました。
話してみればメッセージのやりとり通り優しくて穏和そうな方で、仕事終わりにそのまま来てくれたとのことでした。全然Sには見えず、車内で楽しく会話をします。
そのままご飯やさんで夕食を食べて、和やかな雰囲気のまま再び車に戻ります。するとAさんが『少しだけドライブしようか』と提案しました。
私もAさんの人柄に安心して、もう少し話せたら、とドライブの提案を賛成、二人で山に夜景を見に行きました。
道中もずっと楽しい話で盛り上がり、目的地で夜景を堪能した後、再び車に戻ります。
駐車場は平日のため、あまり車が停まっていません。
するとAさんが言います。
『もっと静かなとこ、行こうか』と。
そう言いながらAさんの手が、スカートの中に入ってきました。その時点で何とな〜く『そうなるだろうな』という予感もあったので、そこは素直に頷きました。
Aさんの手がパンツの中に伸び、指を入れてお○んこの割れ目に入り込みます。正直なところ、シャワーを浴びてないし汗臭いので、『汚いですよ』と言いました。でもAさんは聞く耳持たず指でクリをいじったり、奥深くまで指を挿入し、乱暴にかき混ぜます。私が我慢できずに腰をへこへこと動かすと、『淫乱やね』と言われました。更にAさんのズボンを押し上げるように勃起したペ○スを、チャックを下ろして露出します。
そして一言『舐めてよ』と言いました。
う〜ん、互いにシャワー浴びてないしなぁ〜と思いつつ、そこは怖くてNoとは言えず、私は雄の匂いがムンムンするお○んぽに顔を近づけ、車内でフェラをしました。
Aさんは私の頭を撫でながら、腰を少しずつ前後に揺らします。陰毛がくすぐったく、でも亀頭から滲み出るしょっぱいカウパーを舐めとりながら、必死で頭を前後に揺らし、睾丸をしゃぶり、奉仕します。
すると、Aさんが私の頭をつかんで、お○んぽを喉奥まで突き立てました。所謂イマラチオです。突然の出来事にびっくりしながらも、容赦なく私の頭を押し付けて、何度も喉奥に突き立てます。その度に嘔吐反射で吐きそうになりながら、どうにか耐え続けます。
『出すよ』
Aさんはそう言うと、私の髪を乱暴に突かんで、腰をピクピク痙攣させながら、喉奥に青臭いお○んぽミルクを放ちまたした。
(長くなるので続きはまた今度)