晴天のぶっかけパーティー
わたしの幼馴染に女に、とにかく精液を全身にぶっかけられたいのがいる。若いころに半ばレイプのように輪姦され、そこから潜在的な願望になっていたようだ。40歳を過ぎて告白され、じゃあおれが集めてやるよということで、定期的にパーティーを開催する。
既婚の女なので、やるのはいつもわたしのマンションだ。部屋の中が他人の精液で汚れたり匂いがつくのはたまらないので、ベランダでやることになる。よって冬場はおやすみ。今シーズンもそろそろ最後かと思うが、久しぶりに土日の晴天で、今日やることになった。
サイトやSNSで集った男は100人近くにもなった。女にとってはありがたいことだ。11時から14時の暖かい時間帯で、三々五々と男たちがやってくる。
ベランダに置かれた椅子の上で、女がすでにオナニーを始めている。男たちは時間帯で調整し、常に5人前後が女を取り囲み、女向けておちんぽを出してしごく。そして、顔や胸に精液をほとばしらせる。
その間、女はオナニーし続ける。男たちが入れ替わり立ち代わり女の前に現れ、断続的に射精する。だいたい一人2−3回はぶっかけるので、1時間もすれば女はほぼ全身精液で覆われる。
気に入ったおちんぽがあれば口に含み、そのまま精液を飲み干す。身体に垂れる精液を拭って口に含んだり、その指をおまんこやアナルに突っ込んでオナニーする。いつも思うが、なかなかの画だ。
私はと言うと、その画を画像や写真に収める役割だ。男達の顔が写らないように気をつけながら、精液で真っ白になっていく恍惚とした女の顔を撮り続ける。動画はリアルで配信し、画像は後日女のブログにアップする。それらを観て興味を持った男たちが、次回参加してくれるのだ。
今日はさっき終わったばっかりで、しばらく放心状態だった女がシャワーを浴びてきたところだ。すっかり癒やされたとニコニコしている。動画のいいねの数はすごいことになっていて、コメントを見ながら返信しているようだ。
色んな性癖があっていいと思う。裸のまま屈託なく笑う彼女がかわいい。