調教妄想2
御主人様の前で大きく脚を開き、左手の指で大事なところを広げ、右手に持ったバイブをいやらしく舐め回します
脚の開き方やオチンポ様の舐め方について、より御主人様好みの奴隷に近付けるよう、ご指導をいただきます
御主人様の許可が出ましたらアソコに自分でバイブを挿し込み、両太ももを抱え込んでM字開脚の姿勢を取ります
「オマンコスイッチ、起動願います!」と大きな声で宣言し、御主人様にバイブの電源を入れていただきます
オナホ奴隷としての自覚を持ち、無様に宣言できるようになるまで何度でもやり直しです
いかにも性具といった見た目の、赤く光る極太バイブにはしたなく声をあげ、舌を突き出し腰をカクカク上下させる私に御主人様が命令をくださいます
「自分で乳首をつねりあげなさい」
「自分でバイブを出し入れしなさい」
「もっと大きな声であえぎなさい」
恥ずかしい、早くクリをいじってみっともなくイってしまいたい…と思う私に、御主人様は枕の上で四つん這いになるよう指示されます
そのまま後ろから犯されているように、枕に向かって腰を振るよう命令されます
惨めなことに、私は枕相手に発情してしまい、ヘコヘコと腰を振るたびアソコから本気のお汁があふれて止まらなくなってしまいます
御主人様が私の髪の毛を掴んで持ち上げ、鏡で私の醜いアヘ顔を見せてくださいます
その下品な顔を見せられ、グチョグチョに濡れてしまった私のアソコからバイブが回転して抜け、床でブインブインと音を立てますが、私の腰はカクカク動いて止められません
頭を下につけ、両手で太ももを広げ「御主人様、淫乱マゾメス豚のオマンコあたため完了しました。ほかほか生オナホどうぞお使いください」とハメ乞いをさせていただきます
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そんな妄想ばかりしています
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