彼女の部屋に彼女の友達が‥No.2
ソファーに座り私はビールをグビグビと飲んだ。
私はまだ見てないDvDを見るためテレビのリモコンを探すと私が座っているソファーの横に見慣れないモノが目に入った!
ワインパープル色のモノがジブロック袋に入れてあり
一目で女性モノの下着だと確信した。
私は置いてあったジブロックを手に取りジブロックのファスナーを開き袋の中に手を入れ中のモノを取り出した。
私の知る限り、弘美が持っている下着ではない。
だとするとコレは有樹の下着‥?
そう思った瞬間、私は無性にドキドキしてきた。
気づけば私は手に持った下着を自分の鼻に押し当てていたのだ!
鼻に押し当てた下着からはイヤらしい匂いが私の鼻筋を刺激する。私は我慢出来ず玄関の鍵を閉めたあと
弘美の寝室のベットで横になり履いていたズボンとパンツを脱いだ。