奴隷として生きている子の話
奴隷として生きることを決めた24歳のA子。
出会った時は新卒でブラック企業に入り、心身共に疲弊して壊れてしまいそうになっていた。
今では奴隷としての自分の居場所を見つけれて幸せらしい。
今のA子となる経緯はまた別でお話するとしてA子は奴隷として日々、
管理・支配され、
どんな命令も実行していく。
躊躇したり、できないと躾が待っているが、
ちゃんとできれば褒めて優しく包んであげる。
それが奴隷としての喜びの一つでもあるが、
1番の嬉しい時間はホテルに連れて行かれることだと。
なぜならば、
自分を求められて、存分に使ってもらい、喜んでもらえる。
これが自分の存在価値を1番感じるのだ。
A子は部屋に入るとすぐに手際良く衣服を全て脱ぎ、畳み終えると土下座してじっと私を待つ。
声をかけるまで5分でも10分でも本当にじっと待っている。
しばらくして「どうして欲しい?」と聞くと、
「ご主人様の思いのまま、どんなことでも好きに使ってください…」と少し息が上がったような声で懇願してくる。
後ろに回って少し覗き込むと、アソコはヒクヒクと動き、そこからは愛液がダラダラと…。
土下座しながらこれからどんな風に使われるのか想像しながら発情していたんだろうな。
「犬が尻尾振って待つけれども、お前はアソコをヒクつかせて待ってるんだな。」と自分のみっともなさを自覚させる。
「はしたない奴隷で申し訳ございません。こんな身体でも良ければ使ってください…。」
そうしてA子の幸せの時間が始まっていく、とある日のお話でした。
「奴隷として生きることってどんなのことなのか気になります。」と連絡が時々来る。
話を聞いてみると
社会でで理不尽に酷使されることが当たり前な日々で誰にも認められないことよりも、命令を言われたことをやって褒められる方が明確で心が楽なのかもしれない。
主人の命令や指示が生活の指針になってそれに着いてくればいいだけ。
そして褒められて、求められる。
そんな居場所を求めている子は他にもたくさんいるんだろうな。
壊れる前に話だけでも聞いてあげるよ。