朝からカーセックス
急に気温が下がり、身体がなかなかついていかない方に、朝からカーセックスをおすすめする。
わたしは自家用車通勤で、職場までは30分ぐらいだ。途中、大きな川があり、河原には広い公園がある。その駐車場が、朝からカーセックスコミュニティーのメッカになっている。
最初はわたしを含めて少人数だったが、SNSや出会い系サイトでコミュニティーが広がった。いまでは毎朝少なくとも20台ぐらいの車が並んでいる。
朝なのであまり時間はないが、30分もあれば充分事足りる。特に相手は決めていないが、先に行って止まっているとだいたい乗り込んでくる女はパターンが決まってくる。
セックスの相性というのがあるが、朝セックスの相性というのはまた少し違う。わたしは面倒な女はきらいで、さっさと脱いでさっさと入れたい。よって、家から全裸にダウンコートだけを羽織って運転して来、すでにおまんこが濡れているぐらいの女がいい。わたしも同じような格好で来て、駐車場に着くまでに勃起させておく。同乗したら1秒で挿入する。
年中こうやって朝からカーセックスしているが、やはり寒くなるとこの季節は特にいい。10分ほどセックスしていると、窓ガラスが真っ白になる。暖を取るのに人肌ほどいいものはない。女にとっても、おまんこに熱い精液を注がれるのは、やはり冬の時期は格別らしい。
よく朝カーセックスする相手に、アナルの緩い女がいる。セックスの相性も抜群にいい相手だ。普段からアナラーというわけではないが、わたしのおちんぽを思うだけでアナルが緩むという。おまんことアナルに2度射精され、精液をこぼさないように1日過ごすのが快感らしい。昼休みにおまんことアナルから指で精液を掻き出して舐めるのが、休み時間の楽しみだという。
顔射され好きの女もいる。なかなかの美人さんで、化粧もバッチリしてるので、その顔に顔射するのは興奮する。される方も興奮するらしい。2度ほど顔射すると、顔は精液でドロドロになる。彼女はそれを手で塗りたくって、マスクをして1日過ごすのだ。会社では受付嬢をやってるらしく、接遇する際にマスクの下で精液の香りがし、それがまたそそるという。昼休みにはスカートにシミができるほどだ、雌汁が溢れてくるらしい。