全裸コスプレーヤーの祭典
毎年クリスマスイブイブの23日に開催されている、特殊なコスプレーヤーたちの祭典がある。
最近のコミケではかなり際どいエロ衣装を身につけるコスプレーヤーが多い。彼女たちは見られることに快感を覚えるので、できるだけおまんこやアナルを見せたいのだ。そういう性癖が100%解放されるイベントだ。
ルールは簡単で、どんな格好をしていてもいいが、おまんことアナルと乳房は露出してないといけない。全裸と言っても、なにも身に着けないとコスプレにはならない。彼女たちは趣向を凝らして、自作の衣装を身につけて会場に来る。
パイパンが多いが、中には敢えて陰毛を残したり、この日のために脇毛を伸ばしてくる子もいる。タトゥーやピアスを施してる子も多く、カメラ小僧を楽しませてくれる。
1時間に1回オナニータイムがあり、一斉にオナニーが始まる。100人強もいるコスプレーヤーたちが一斉におまんこやアナルにディルドや指を突っ込み喘ぎだすのだ。なかなか壮観だ。
ステージでは、ヒロインの格好をした子が、たくさんの悪役の男に犯されるというショーが繰り広げられる。羽交い締めにされ、次々と2穴におちんぽを埋められ、精液を注ぎ込まれる。頭から全身にたくさんの射精がされ、衣装は精液まみれになる。なかなか見応えがあるショーだ。
コスプレーヤーには、ただ性器をみられたい派と、犯されたい派がいる。見られるとムラムラして、やっぱり最後にはおちんぽが欲しくなる。カメラ小僧がやるのは禁止だが、犯されたくなったらステージに上がれば巨根揃いの男優が犯してくれるのだ。
わたしは毎年、この時期にセフレの女たちは全員参加させる。わたしのセフレに、この手のことを拒む女はいない。みな喜んで参加する。
コスプレーヤーと言うと若い子を想像するが、このイベントのいいのは、年齢が幅広いことだ。上は50歳代までいる。50歳代のメイドというのも、それはそれでそそるものだ。