冬の夜長に思う、ちょっとした温もり
先週末の冬の寒さ、骨身にしみましたね。
成人の日が過ぎて、街の華やかさが少し落ち着いた今日、ふと窓辺でコーヒーを飲みながら思ったんです。
熟年になってくると、日常の小さな温もりが恋しくなるもの。
暖かい毛布にくるまるような、優しい誰かと共有する時間みたいな。
僕の趣味は散策で、インバウンドの観光客が急激に減った京都の街を歩きましたが、一人じゃ味気ないなって。
女性の皆さん、冬の思い出ってどんなの?
コーヒー片手に語り合えたら、きっと心がポカポカするはず。
僕の心は今、ホットコーヒー待ち状態です。
同じ気持ちの方、コメント待ってます。