タン塩の誘惑に負けた日
今日は焼肉に行った日でした。お店に入った瞬間から、もういい匂いがしていて、それだけでちょっと元気になった気がしました。
最初に頼んだのは、やっぱりたんでした。気づいたら10枚も食べていて、自分でも少しびっくりしました。でも、あの薄くて柔らかくて、ちょっと塩がきいてる感じ…止まらなかったんです。焼ける音を聞きながら、じーっと見ている時間も、なんだか好きでした。
*ずつ大事に食べるつもりだったのに、「あともう*だけ」が続いて、結局しっかり満足していました。お腹も心もちゃんと満たされて、「こういう時間っていいなぁ」って思いました。
帰り道は少しだけゆっくり歩いて、さっきの美味しさを思い出しながら帰りました。また食べたくなりそうで、ちょっと困りますね。