*が荒れ模様でも*に従うだけ
昨日の買いは長続きしませんでしたね〜
日経平均は一時2300*程上昇しましたが、結局尻つぼみで1032*高でした。
今日の朝方は150*安と限定的ですが、これから先どうなるか分かりません。
一昨日買った住友ゴムですが、今日も一昨日の買い値2238*より多少下がっているので
買い増ししました。2214*で運よく買えました。
まあ住友ゴムは買いそびれていただけに思わぬチャンスが舞い込ん形です。
これで何処まで下がってくれるのか楽しみです。
2100*辺りまで下げれば、2238*で買った持ち株を損切りして買い戻します。
コロナショックの時は、同一銘柄を9回程損切りした事も有ります。
コロナショックの急落時は、買い向かった銘柄のほとんど何回も損切しています。
そして底値附近で本格的に買い増して長期間ホールドし続けるわけです。
極端に言えば、小口損切りなど何回しても良いわけです。
このような操作をしなければ、底値附近では買えません。
小口であろうが、*みなければ底値附近ってわからないのですよ。
こういう事が平気で出来れば、投資家の素質があります。
後はずっとホールドして大きく儲けるだけです。
要は*に沿って運用出来るかって事です。
リーマン時も同じ。ただリーマン時はストレスが半端なかったです。
周りは売り一色ですから、そのような時に孤独に買い向かうのは一種の偏執狂的性格が
ないと出来ないのかも知れませんが・・。
あのウォーレンバフェットさんだってあの時大儲けしていますからね〜
さすがですよ。
GENDA9166が上がって来ています。(GENDAは以前言及している)
このGENDAは、のれん代償却によって利益圧迫となり
決算数字が悪化してどんどん売り込まれました。1年前の1500*からどんどん売り込まれました。
まあ買収が多い企業は、こういう事になるのは仕方ありません。
ただ営業キャッシュフローは黒字ですし、今期からIFRS(国際会計基準)を採用しますから
のれん代など計上しなくて良い事になります。
海外会計は、のれん代というより、買収した事業が減損リスクに陥るか否かに重きを置くのです。IFRSを採用するって事で、ここに投資する事にしました。
580*台〜600*で買えましたからあとはじっくり上がるのを待つだけです。
でもここも635*、644*で買ったものは、損切り後買い直ししていますけどね。
現在株価663*ですから、良い感じです
カラオケバンバンに株主優待で行けるのも買い理由でもあります。